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  • 2017
    10 / 7
    Saturday

    花いけバトルREAL in 岐阜 ~ 岐阜フラワーフェスティバル ~

    清流の国・岐阜。

    流れる水は、冷たいものか、熱いものか。
    ふれてみなければわからない世界。
    有史以前より続く可児での人の営み。それはおそらく熱いもの。
    中世から近世における歴史のうねりに鍛えられたこの地の足腰は、太田の渡しでも流せぬ強さ。
    ここで繰り広げられる戦いは、歴史に何を残すのか。
    花に溺れ、枝を掴み、身体を支えるのは、おのれの腕一つ。
    薔薇という美しくも怪しい花に囲まれたこの地で、バトラーが目指すのは、ただ一つの光のみ。
    その色と香りに酔いしれ舞うことができるのか、棘に身体を絡めとられるのか。
    狂おしく震えるほどの感動が、花をいけることによってたち現れる瞬間を、どうぞご覧下さい。

    出演バトラー

    *五十音順

    みどり愛するピースフルフローリスト
    阿部 真己 Mami Abe

    岐阜県大垣市出身。池田町在住。
    看護師国家資格を持ち、看護師として働いた後に、実家の花屋に就職。
    お客様と向かい合いながら、心に届く花を提供できるよう日々制作に励む毎日。
    ジャパンカップ2016 東海ブロック代表

    花とロマンス そして幸せとどけ人
    今木 祐輔 Yusuke Imaki

    1975 岐阜県瑞穂市に生まれる
    1994 岐阜県立長良高等学校 卒業
    1996 バンタンデザイン研究所 卒業
    2001 代官山フラワーズNEST 勤務
    2011 独立 Dominique 設立

    オレは熱いぜ! 炸裂する花いけ魂
    田中 裕之 Hiroyuki Tanaka

    岐阜県大垣市で生花店を営みながら 愛知、岐阜の若手花屋で構成されるフラワーパフォーマンス集団「フラッピー758」に所属。
    感じるがままに花をいけ、花の力を信じ、その想いを伝えることを常に心がけている。
    ジャパンカップ2016 東海ブロック代表

    ぱん屋がいける独創花
    中田大輔 Daisuke Nakada

    10代から花を始め、京都上七軒でパンを焼きながら花と向き合う日々。食と花の融合で魅せる。

    先斗町の現代花人
    西村良子 Ryoko Nishimura

    1988年京都市生まれ。「花を気軽に誰にでも」をコンセプトにいけ、花を座敷から解放し、川の中や通りに花をいける“ストリート花展”活動を展開している。

    セイサンシャ的花意匠の達人
    渡邉 祐一 Yuichi Watanabe

    幼少の頃より花一筋。20歳から生産の勉強と並行してフラワーアレンジを学び、 2000年に独立し花き生産を始めると共にフラワーデザイナーとして活動。花き生産者代表。

    【司会進行】 日向雄一郎 HINATA IKEBANA STUDIO/花美術家
  • ◇ 開催日
    2017年10月7日(土)
  • ◇ 時間
    開演12:30 - 14:00
  • ◇ 会場
    花フェスタ記念公園 プリンセスホール雅
  • ◇ 観覧無料
    ※入園料(大人¥1000 / 高校生以下無料)がかかります
  • 【主催】清流の国ぎふ花き戦略会議
    【企画・運営】 岐阜花き流通センター

    お問い合わせ先

    清流の国ぎふ花き戦略会議
    岐阜県農政部農産園芸課花き係
    〒500-8570
    岐阜市薮田南2-1-1 
    TEL 058-272- 8428(直通)

    一般社団法人花いけバトル

    上部メニューの「Contact」よりお問い合わせください。