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  • 2018
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    Sunday

    花いけバトル’REAL’ in 高知

    山海の恵みを誇る土佐の地。

    花の世界に維新をおこすとするなら、この地が最もふさわしいであろう。
    三度目の開催となる今回こそ、地元高知県のバトラーには孤軍奮闘する姿を望むばかり。
    私たちは心新たに問いたい。「おのれの花いけとはなにか」と。
    花いけバトルのルールはとてもシンプル、観客を魅了させてバトラーの勝ち。
     

    出演バトラー

    *五十音順

    極限で戦うアーティスト
    上野 雄次(東京都)

    1967年京都生まれ。思春期を鹿児島で過ごす。1986年花道を志す。いけばなや美術の様々な企画展に参加、国内・バリ島・タイなどでも創作活動を展開。工芸家や音楽家などとのコラボレーション多数。2005年より「はないけ」のライブ・パフォーマンスを開始。地脈を読み、モノと花材を選び、いけることの独自な世界を立ち上げている。

    愛媛のスーパー花いけマミー
    門屋 真由美(愛媛県)

    フローリスト歴15年
    生け花歴13年
    和太鼓歴20年
    ジャパンカップ四国代表過去4回。
    愛媛県坊っちゃんカップファイル出場過去6回。
    毎日楽しく、花の命を大切に、人の命も大切に、繋いでます。

    土佐の花いけラストサムライ
    西村 和家(高知県)

    フローリストマリーに勤めて16年。 『生活に寄り添う花』『日常を彩る花』を皆さんに…『大切な思いや気持ち』に花を添えてご提供できるよう日々努めています。

    花のように生きるフラワーデザイナー
    橋田 智彰(高知県)

    自然豊かな高知で生まれ、花や植物に親しみながら育つ。 神戸の大学に在学中、カラーコーディネートやグラフィックデザインの資格を取得。卒業後はデザイン事務所、生花市場、結婚式場の装花室長に従事しつつ、お花を中心とした空間演出などを行う。 2013年に高知でtomoni事業(tomoni flower)、2017年にはtomoni gardenを立ち上げる。 “ともに 彩りのある日々を”広める活動中…

    実直に花と向き合うおばさまキラー
    濱田 達也(高知県)

    大学卒業後、現在勤務するフラワーショップに入社。勤続16年、その間フラワーデザインを勉強し、国家試験のフラワー装飾技能士1級を取得する。実直に花と向き合い日々精進、ただいま修業中!

    ※都合により出演できない濱田 達也(高知県)氏の代わりに内田 和雄 (高知県) 氏の出演が決定いたしました!
    シコチューエプロニスト
    内田 和雄 (高知県)

    フルールうちだ(四国中央市)。2008ジャパンカップ4位
    以降、通算7回四国代表に選出
    サヌキカップ、トクシマカップ、坊ちゃんカップ等入賞
    愛媛の端っこで、小さなことからコツコツと頑張っています。

    華道界のファンタジスタ
    細川 康秀(香川県)

    華月流にて3代目家元嗣として育つ。1度は華道の道に進むことに決別し、社会に出ることを選ぶ。20年間のサラリーマン生活のなかで培った「人とのつながり」「もてなす心」の大切さ。 人の生き方と花の潔い生き様を重ねた時、花のある人生の重要さを伝えたいと感じ、華道界に戻ることを決意。自分のこれまでの全ての経験を生かし、外の世界から華道界を見た自分だからこそできる、人と花を繋げる華道家として邁進中。

    【司会進行】 日向雄一郎 HINATA IKEBANA STUDIO/花美術家
  • ◇ 開催日
    2018年1月28日(日)
  • ◇ 時間
    12:00開演
  • ◇ 会場
    高知ぢばさんセンター
  • ◇ 観覧無料
  • 【主催】新需要開拓マーケティング協議会
    【企画・運営】一般社団法人 花いけジャパンプロジェクト

    お問い合わせ先

    ◇お問い合わせ
    高知県 産地・流通支援課 (088-821-4806)

    一般社団法人花いけバトル

    上部メニューの「Contact」よりお問い合わせください。